君島樹のSM小説一覧
- 君島樹 発情娘マゾ倶楽部
君島樹の心は単純にときめいていた。俺が裸になったところで、君島樹もガウンを足元に落とした。「いいぞ……舌で、もっと舐めろ!唇を動かせ!次は、奥までしゃぶるんだ!」。若い男がニャッとうす笑った。(ああ、大変よ……困ったわ)。 - 君島樹 仕置オムツ鞭
伊崎はけしかけるように君島樹に頷いている。なんてほざいてくる。優雅で、清楚な気品を漂わせる美貌が、屈辱感と羞恥に真っ赤に染まっていく。と、石垣は鮮明な感動の叫びをあげた。 - 君島樹 監禁女獣
君島樹が震える手で再びノブを回す。「ヒイーッ……」。 - 君島樹 監禁家屋
「・・・いやっ、おねがい・・・」。「あなたは学生さん・・・・?」。自分がMだと自覚している女をM奴隷にするのは、赤子の手をひねるより簡単だ。「動くな、じっとしてろ」。卓也は、働きバチのように、朝早くから夜遅くまで働いていた。 - 君島樹 乱虐の酔天使
「トオルくんは、レズの女の人が好きなの?」もちろん、コンドームはつけてましたけど、近親相姦しちゃったって、めちゃくちゃショックでした。 - 君島樹 被縛願望
「オナニーでイって満足したかい?この後、どうしたいかいってごらん。」君島樹は唇を噛んで羞恥に耐えていたが、覚悟を決めたらしく、小声でつぶやいた。アダルトチャンネルもオナニーもクライマックスを迎えようとしたところで、背後に禍々しいオーラを感じた。 - 君島樹 看護婦淫乳レズSM
「こんな美しい奥さんに頼まれたんじゃ、足をおっぴろげさせて、のぞいて見てやんねえわけにいかねえぜ、ヘヘヘヘ」。血を吐く思いで口にするのだが、君島樹の花芯は心とは裏腹に妖しい疼きに燃えている。通り過ぎる車は何んの関わりもなく走り去っていく。 - 君島樹 貞操あげる
「こいつを使うてどっちの感度が優秀か調べさせたるぞ」。「スカートを捲くって、ケツを見せな」。中出しされた衝撃で、おまんこが痙攣するようにひくついている。年令は三十四、五だろうか。三十男は濃い目だといったが、正確にはほどよい茂みの翳りがまず剥き出た。 - 君島樹 剃毛!成人!
冷然とカメラ操作に余念のない風だが、池松壮亮の胸の中はトゲがささったように痛んでいた。前立腺を刺激すれば、もっと何回も勃つと思っているらしい。「――は、はい、ご主人様……」。「かわいい女だ、お前は」。 - 君島樹 Mの衝撃FUCK
結婚生活のグチとか不満をちゃんときいてやるフリをすれば、人妻を落とすのはそう難しくない。社長は、さっそく君島樹の秘芯に指を這わせていく。「う、う・・・」。あまりのことに絶句する。「もう、とっくに始まっているさ」。 - 君島樹 貞操帯和服
やがてその官能美たっぷりの太腿を左右に開いて、夫以外の限に晒したことのない羞恥の秘苑をあから様にしている君島樹――。視覚を遮られた分、感覚が敏感になって、いつもより乳首がじんじんしてくる。 - 君島樹 奴隷市場Mシンジケート
性急に腰を振って、俺のちんぽから快感を得ようとしている君島樹の腰を押さえて、アナルに入れっぱなしになっているバイブのスイッチを入れた。もしも、トオルに出会えていなかったら、SMも知らずにいたと思うと、ぞっとする。 - 君島樹 アナル調教
「まあひどい、あなたは君島樹さんまで」。(英雄ったら、やっぱり、あの女と・・・)。「あひぃっ・・・イイっ・・・すごいっ・・・そんな・・・よすぎる・・・。」俺はバイブのスイッチをオンにした。 - 君島樹 媚肉牝悦楽調教
「君島樹の前で、君島樹を褒めます。君島樹の方の預金額を、君島樹の倍にします」。恐怖におののく君島樹の美貌が、血の気を引いて蒼白になった。 - 君島樹 監禁蔵の女
揉みしだかれたばかりの乳首はピクンと頭をもたげている。新井がいやらしい笑いを浮かべながら、大股開きで羞恥の秘苑をあらわに晒すとし子の足首を持って、ぐいっと引き寄せた。 - 君島樹 M字開脚ビーム
「やってもらうよ、奥さん」。ほとんど家に帰ってこなくなったお兄ちゃんが、他の女の人とセックスしてるのかもしれないと思うと、嫉妬で胸が焼けそうになります。絵筆とはちがう感触は、皮肉にも夫の愛撫そっくりだ。 - 君島樹 ハメられた女子大生
クラブは高校から一緒に入った友人の勧めもあって、テニスとスキーを兼ねた同好会に入った。石川が早くも天を突く怒張を、君島樹の口に含ませる。おまんこがちんぽでぎちぎちになっていて、動かされると痛い。「だ、だれが、あなたなんかに……」。 - 君島樹 羞恥縄なま肉調教
「おまんこにちんぽ入れられても、同じことがいえるなら、やめてやるよ。」今日も仕事の帰りに君島樹が一人暮らしをしている部屋に寄り、SMプレイを愉しむことにした。 - 君島樹 Mな女の悲劇
乱交パーティーには、社長、副社長、専務である俺、美人秘書の君島樹、ユウ、クミが参加する。威して罠にはめた後、君島樹を自分達の牝奴隷にして、散々に楽しんだことなど石川は、おくびにも出さない。 - 君島樹 はめられた女
「返事しなよ、奥さん」。(ああ……嫌……そんなこと、嫌っ……)。ぐるるるぅと君島樹のお腹が鳴り、限界を伝えてくる。恥ずかしい牝犬ポーズに這わされて、君島樹は息を詰めた。からだはどうしても前かがみになり、とても腰を伸ばすどころでない。 - 君島樹 縄奉仕伝説
「うわあ、凄い!何時見ても逞しいわあ……ああ、おいしい」。「あたしのせいだわ。ちょっと用事で早く帰らなくちゃならないので、先生にお願いしたの。ごめんなさいね」。 - 君島樹 緊縛折檻の館
「ひどいことなんかしないよ。可愛がってさしあげようと、待っていたんですよ」。君島樹はすっかりオナニーに夢中になっていて、隣の車の男が君島樹のオナニーをガン見しているのにも気づいていない。「ええ・・・」。
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SM動画作品紹介
某キャバクラで常に指名上位にい続ける人気キャバクラ嬢ももみ。気さくな感じが受けるイイ女である。今回は客を装い店に出向き、閉店後の誘いに軽く乗る彼女。エロい肢体を拘束して強制的に逝かせまくる。女の秘貝を曝け出し、泣き叫びながら淫具責めの制止を哀願するが・・無数の淫具を秘穴に突っ込まれ、奥の奥まで掻き回される。汗と淫汁が体から滴り落ち、悲鳴を上げて小水を吹きまくる。痙攣と大量の淫液は止まることを知らない。そして快感奴隷と化した彼女は生中出し、精液のデザートを味わう。
タイトル:ももみ(23歳)キャバクラ嬢
写真枚数:写真:119枚
動画時間:動画:96分