南果歩のSM小説一覧

  • 南果歩 美縛マゾ通信
    変態と呼ばれても、人間としてのプライドを捨てても、あれほどの絶頂を味わえるのならかまいません。まるで男になったような攻撃的な気分で、南果歩は腰を前に突き出した。
  • 南果歩 猥褻なM奴
    チャイムはまだ鳴っている。先に二人のちんぽを入れられてなかったら、絶対に入らないような巨大サイズのちんぽがおまんこを限界まで拡げている。
  • 南果歩 奴隷市場Mシンジケート
    かわいくていつも明るい南果歩が満足するなら、多少の恥ずかしさは我慢してもいいと思う。おまんこに根元までちんぽを咥えさせられたまま、動いてもらえない南果歩は切なそうにおまんこをしめつけた。
  • 南果歩 調教露出
    南果歩が言った。南果歩は、わたしを奴隷と呼んだけど、奴隷にされて生かされるのかしら。俺がからかうようにいうと、南果歩のおまんこはますますしまった。
  • 南果歩 美肉マゾ野外露出
    (まあ、あの男だわ……)。裂け破れた臀芯から血がしたたるような痛みだった。バイブを抜いたばかりのぐちょぐちょのおまんこに、俺の勃起ちんぽを咥え込み、俺にしがみついて、自分から腰を振り出す。
  • 南果歩 女囚拷問絵図
    今日は、仕事は入っていなかった。「知性が売り物のトップモデルも、この程度のものさ」。まさか自分までSMプレイをするなんて思ってなくて、ただ珍しいものがみられるくらいの気軽な気持ちだった。「ああァ……いや……」。
  • 南果歩 ボンデージBODY
    つぎつぎにとぶ命令に、男の魔手から逃れようのない定めに身をまかせた南果歩は、端正な頬を紅に染めながら従っていった。ベッドにあぐらを組んだ伊崎の太腿にまたがる恰好で、南果歩は男に対している。
  • 南果歩 浣腸写真
    「・・・・・・そ、そんな・・・嫌っ」。片頬を歪めておかしそうに笑った池松は、美しき玩具と化した南果歩の、太腿の付根の柔らかい部分に指先を触れていった。もはや気品に満ちた美貌の女教師南果歩は、非情な淫虐者の意のままだった。
  • 南果歩 巨乳愛奴
    卓也の実家に財産はなく、妻の南果歩の方も父親が県庁に務めているサラリーマンで、そんな途方もない金額を右から左に出せるような状況ではなかった。もはや男の言うなりになるしかないと、哀しい諦めの気持が広がっていく。
  • 南果歩 羞恥縄なま肉調教
    ぐるるるぅと南果歩のお腹が鳴り、限界を伝えてくる。カーテンを開けてガラスに映っている自分のいやらしい姿をみせると、南果歩は悲鳴をあげて抵抗した。まるで、本物の犬のように尻を持ち上げ、両手をついて犯される。
  • 南果歩 若妻奴隷市
    三回目のセックスでは、俺はもうほとんど受身のマグロ状態。男の舌がからみつくように吸いついてくると、美夫人はたまらずくぐもった悲鳴をあげる。顎がダルくなるくらい大きなちんぽで、フェラチオしにくかった。かぼそげなのどがかすかに軋み鳴った。
  • 南果歩 被縛願望
    「ああ、だめえ……!」。隼士は鋭く光るナイフを弄んで笑う。玄関に立って一息入れた南果歩は、もはや後戻りは許されないと決心すると、ホーンのボタンを押した。ご主人様の指先がじわじわとアナルに入ってきて、ぐりぐりと回される。
  • 南果歩 猥褻なM奴
    「ダメじゃないか。オナニーは禁止しただろう?」SMをしてる人に出会ったのははじめてだったから、南果歩はSMプレイをみてみたくなった。ベッドに仰向けに横になった。
  • 南果歩 Mな女の悲劇
    五十前後の年であろうか、いやまだ四十の前半くらいであろうか、ちよっと年令の分かりにくいかなり大柄な恰幅のよい男であった。南果歩さんは南果歩の目の前で、ためらいなく着ていたワンピースを脱いだ。「・・・いやっ、おねがい・・・」。
  • 南果歩 女子校生マゾ倶楽部
    新井がそそる肉柱をしごいて命じた。割り裂いた令嬢の太腿の附根に熱っぽく息づく柔肉――恥かしそうなその花園を指で開くとあの写真と同じ部分にそれはまるで黒い宝石のように濡れ光っていたのである。
  • 南果歩 浣腸フェラ
    俺的には、二回目の射精を終えた時点で、けっこう満足しちゃってるんだけど、南果歩はたまにしか会えないだけに、俺のちんぽから精液が出ないくらいまでセックスを愉しみたいらしい。「素直に俺の言うことをきけぱ殺しやしねえよ、わかったな、奥さん」。
  • 南果歩 Mなプレー
    柔らかそうな繊毛に縁どられた南果歩の秘裂が、弘樹の目にあらわになった。男の指が南果歩の咽仏の辺りを撫ぜまわす。南果歩は素直に足を広げて、おまんこにバイブを挿入した。「はい、旦那様」。
  • 南果歩 乱虐の酔天使
    女の獄吏は、三人に楽しく話しかけていた。
  • 南果歩 監禁蔵の女
    「オ○○○が、びっしょりだぜ」。「このまま、止めてしまっても、いいんですか、義姉さん」。「どうだ、奥さん、しゃぶりたいか」。隼士はゾクッと身震いした。大胆に舌を絡めて、ディープキスを愉しみながら、俺は南果歩さんの腰に手をまわして、ぐいっと抱きしめた。
  • 南果歩 剃毛プレー
    南果歩は口いっぱいに膨張した肉柱を暫く吸いかねていたが、新井に命じられるままに舌先でチロチロと舐めたり、唇でこするように絞ったり、吸いながら円を描くように顔を動かしたりした。
  • 南果歩 人妻牝奴隷
    伸一郎が昂ぶりを押さえた叫びをあげて怒張を抜きとると、花びらからしたたる蜜にしとどに濡れるアナルに、その肉柱を突きつけた。「ううっ・・・・大分上手になったな、南果歩」。とにかく、南果歩が本気で嫌そうにすると、すごくわくわくしてくるのだ。

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SM動画作品紹介


世の中で身長が低くてコンプレックスを持っている人も少なくない。鬼畜がデカイ女を姦る!生意気そうな背の高い女を狂気の昇天拷問で責めまくる。今回のターゲットは「優乃」、見事なダイナミックボディに均整のとれた長い脚が魅力的な女子大生。ナンパを断られた腹いせに学校帰りを待ち伏せし、暗闇の路上で拉致。アジトに連れ込み拘束椅子に縛り付け徹底的にデカイ女を逝かせ地獄に送り込む。

タイトル:優乃(21歳)女子大生
写真枚数:写真:122枚
動画時間:動画:94分


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